Ⅲ型ビューティドリンクの中身がすごい。飲むだけの全身美容、卵殻膜は若さのエキス

 

Ⅲ型ビューティードリンクのモニターの97パーセントがまた飲みたいと言った、速攻チャージの美容ドリンクをお試ししました。

卵殻膜というのは、ゆで卵の一番外のカラを取った時、薄い膜がくっついてきますよね。そーっとむいて取ってゆで卵だけを食べてましたが、実はその薄い膜(卵殻膜)に若さのエキスが含まれているんです。

卵殻膜というのは昔から生活の知恵として使われていてまして、傷口に貼ると治ると400年以上前の文献にも書いてあるくらいです。

理由はわからなかったけど、昔の人は体験的に使っていたのですね。

卵殻膜使って化粧水を手作り

私は以前手作りで 卵殻膜をつかって化粧水を作ったことがありまして、その時の様子がこれです。

 

 

ホワイトリカーを使わない卵の薄皮ローションの作り方

 

家にあったゆで卵の薄皮をぺローンとむいて乾燥せます。ほんとは梅酒を作る時に使うホワイトリカーを使ってつくるのですが、それが肌に合わないのでホワイトリカーの代わりに、1.3-ブチレングリコールというのを使います。

➡ 卵のうす皮ローションの作り方 ホワイトリカーを使わない場合

卵の殻の内側の膜を取り出して作るんですからね。ほんとにとりにくくてたいへんでした。

昔の人はこんなところから、化粧水を作り出してたんですね。すごい!!

これを作った時は、まだ卵殻膜のすごさについて知る由もなく。昔の人の知恵で手作りのスキンローションが、簡単に作れるという事で作ってました。

あとから色々わかって、卵殻膜のすごさにびっくりです。

卵殻膜には具体的にどんな効能があるの

 

美容栄養ドリンクⅢ型とは

人間の肌の70%はⅠ型コラーゲンとⅢ型コラーゲンで作られてるそうなんです。

その中でもIII型コラーゲン は赤ちゃんの肌に多く含まれていて「ベビーコラーゲン」といい25歳からはどんどん減少していくのです。皮膚がたるんだり固くなったり・・弾力も失われていくそうです。柔軟性コラーゲンともいわれてます。

食材でもコラーゲンサプリメントでもなかなかとれないそうです。

 

そこでこの卵殻膜に注目「卵殻膜がⅢ型コラーゲンの生成をサポートする事がアルマードの研究」でわかってきました。

また、ゆで卵の薄皮についてる卵殻膜にはヒトの髪や肌に近い18種のアミノ酸とコラーゲン、ヒアルロン酸を含んでおります。

 

ゆで卵をたくさん食べたらいいのでは

そんなにいいものなら ゆで卵をそのまま食べたらいいのでは?

と思いますが、そのまま皮つきで食べると消化不良をおこしちゃうそうなのです。

顔や体に貼るだけで、こんなにも素晴らしい素材なのだから、食べることができれば、体の中ではもっとすばらしい成果を得ることができるのではないかと考え研究を重ねた結果。

2001年ついに今まで食べても消化不良を起こすだけであった卵殻膜を、初めて”食べて消化吸収できる形”にすることに成功したそうです。

アルマードでは卵殻膜の美容効果を取り込めるよう 特殊な技術で加工し体内に成分が取り込める製法に成功しました。

今回のおすすめは III型ビューティードリンク

 

飲んでみてどんな味?

飲んでみたらマスカット味でおいしかったです。外側のお手入れと同時に体の中からもサポートしましょう。

今話題の成分プロテオグリカンセラミドコラーゲンと美容と健康にかかせない成分がしっかり含まれています。摂取しにくい成分を美容ドリンクで補ってお肌プルプルになりましょう。

  • 東大との共同研究によるアルマード独自の卵殻膜原料
  • ぷるんと弾む肌に必要なⅢ型コラーゲンをサポート
  • 理想的な18種のアミノ酸コラーゲンヒアルロン酸を自然含有

この中に飲むだけの全身美容 きれいを作る秘密が入ってます!!

ぷるっぷるっの美肌に 是非なってください!

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