手作り石鹸レシピ 自作の覚書

過去に作った手作り石鹸のレシピの覚書

この石けんシュミレーションは「uki☆uki☆せっけんライフ」さんのHPhttp://sekken-life.com 

より使わせていただいてます。

これで固い石けんを作ろうとか、シアバターやラードを使って試してみようとかやってました。

特性のところに 肌適正 洗浄力 起泡性 硬さ 崩れにくさ 安定性とあります。

泡のあまり出ない石けんや、洗浄力の高い石けん、硬い石けん、などの特性も数字で見れますので、使用するオイルの配合を替えれば、特性をつかんだ石けんが作れます。

高いオイルを使ったらお肌にすごくいいかというとそうでもなく。安いオイルの組み合わせでも自分の肌にあったものができます。

私が作って良かったのは、ラードを使った石けんです。硬さがあって肌にしっとり感が残ります。業務スーパーで売ってる一斗缶でラードを買ってました。

それとオリーブオイルにハーブを数か月漬けておいて、そのオイルで石けんを作ったりしてました。家の近くで摘んだユキノシタを乾燥させてオイルに漬けて作った石けんは泡がクリームのようになりました。

また、作っていくうちに、硬さとツルツル感が好みだったので毎回ラードとひまし油が入るようになってきました。

オイルにハーブを漬けたり、精油もたくさん使い、シアバターやアボガドなどの高いオイルも使って手間ひまかけて作ってました。

また、いつか作り始める時があればと思い覚書として残しておきます。

マルセイユ石けん 001

使用したオイルと水分

オリーブオイル200g、ココナッツ由150g、パーム油150g、シアバター10g、

合計510g。

水分は168gで油脂の33%。苛性ソーダは65.4gでけん化率は84%。

感想

初めて石けんを作ったが、オイルは基本のオリーブ油とココナッツ由ーとパーム油に気持ち程度のシアバターを入れた。初めて作ったので中身についてはあまりよくわからないが、ちゃんと泡もたって使えたが、柔らかいのですぐに減っていく。

特性のところを見ると、硬さが6.9なので柔らかいのかも。

マルセイユ 002

使用したオイルと水分

オリーブオイル300g、パーム油100g、ココナッツ由90g、シアバター10g。

合計500g。

水分は175gで油脂の35%。苛性ソーダは65.9gでけん化率は90%。

感想

前回作った石けんが柔らかかったので、水分と苛性ソーダの率を変えてみた。けん化率を90%にして固くなるようにしてみた。

でも、石鹸を硬くする作用のあるパームオイルを150g⇒100gに減らしたので、前よりも柔らかくなってしまった。

それと前回は精油を全くいれなかったので匂いがない石けんになった。今回はフランキンセンスという精油を使ってみた。

 

マルセイユ 003

マカデミアナッツ

レッドパーム

分量ミス

カロチン石けん

改良マルセイユ

マカデミア&海藻

ツバキ油石けん

ラベンダー石けん

米ぬかソープ

ひまわり石けん

カレンデュラ石けん

ミリスチン石けん

ラベンダー石けん

ローズヒップ石けん

バランスソープ

ドクダミ石けん

ローズマリー石けん

豆乳尿素石けん

椿シャンプー(豆乳)

豆乳石けん

バランスソープ卵入り

カレンデュラinf002

カミツレ石けん

豆乳ソープ002

ざくろ石けん

オレンジ石けん

竹炭石けん

ゆず石けん

美肌石けん

豆乳石けん003

ハニー石けん

ラベンダー石けん

カレンデュラ石けん

ケルプtubaki石けん

シャンプーバー ケルプ石けん

クチャ石けん

クロレラ石けん

豆乳ローズ石けん

シャンプーバーケルプ石けん

アボカド石けん

ユキノシタラベンダー石けん

 

きんもくせいの香石けん

シャンプーバー クマザサ石けん

アボカド石けん002

ドクダミ豆乳石けん

ドクダミ豆乳ローズヒップ石けん

アボカドシンプル石けん

ガゴメ石けん

スースー石けん

海藻石けん

シア&アボカド石けん

ガゴメ&ラベンダー石けん

 

 

 

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